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賃貸物件審査で保証会社の審査が甘い具体的な社名を公開
カテゴリ:保証人、保証会社でお困りの方必読情報  / 投稿日付:2025/10/23 00:00

審査に落ちてしまった経験、ありますか?
審査が緩い保証会社は存在します。

審査に落ちて不安な方も審査が通りやすい保証会社はココだ





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目次

1. 保証会社の難易度の違いとは

2. 審査の緩い保証会社は

3. まとめ





1. 保証会社の難易度の違いとは



賃貸物件を借りる際、保証会社の加入はほぼ必須といって良いです。

以前は保証人必須という時代もありましたが、高齢化や保証能力の問題から、保証人ではなく保証会社必須という物件が増えております。


保証会社の数も把握出来ているだけでも日本全国に150社ほどある
のですが、どのような違いがあり、どのような審査基準かで審査の難易度が変わります。


審査が厳しいとされている順は以下の通りです。

独立系<信用系<信販系


独立系の保証会社は、他の保証会社と情報共有せず、独自の審査基準を
設けており、
自社の審査基準をクリアしていれば審査は通過するため、
賃貸物件の審査をする保証会社の中では一番緩いと言われております。


信用系保証会社は、加盟団体が存在し、同じ加盟団体に所属している
保証会社の情報を共有しております。

その為、もし家賃の滞納歴や保証会社と揉めたことがある場合に関しては、同じ団体に所属の保証会社の審査が通らない事もあるので、注意が必要です。


この信用系保証会社は厳しくもないですが、緩いわけでもありません。

全体的なイメージとしては、緩い方に分類はされます。


信販系保証会社は、CIC、JICC、JBA等の個人信用情報センターの情報を
正式に照会できる保証会社です。


その為、クレジットカードの滞納・消費者金融のローン・車のローン・
自己破産・債務整理・任意整理・携帯電話の割賦金滞納・奨学金の滞納等がある方は、審査に通過する確率がほぼ0になります。


保証会社の中では、この信販系保証会社が一番審査に厳しいです。

他にも大手管理会社の審査も厳しいので、物件が気に入っても審査が通るかが最大の問題といえます。




2. 審査の緩い保証会社は



これまでの成約事例からみて審査が非常に柔軟で緩い保証会社を公開いたします。

ただし、誰にでも当てはまるわけではありません。

理由としては、信販系トラブルがあるのか、家賃滞納歴があるのか、犯罪歴があるのか、仕事内容に不安があるのか。

皆様、それぞれ審査に不安に感じる事はバラバラだからです。ただし、そんな方々でも審査に柔軟な保証会社を公開致します。参考にしてください。



・株式会社いえらぶパートナーズ
・株式会社オーロラ
・株式会社CAPCO AGENCY
・株式会社近畿保証サービス
・株式会社クレデンス
・大成賃貸保証株式会社
・株式会社宅建ブレインズ
・株式会社ダ・カーポ
・ナップ賃貸保証株式会社
・日本賃貸住宅保証機構株式会社
・一般社団法人 日本住活保全協会
・ハウスリーブ株式会社
・株式会社P-Rent
・株式会社フェアー信用保証
・フォーシーズ株式会社
・プラザ賃貸管理保証株式会社

最後に弊社も保証会社を運営しております。
Royale Insure(ロイヤルインシュア)


審査に不安な方は、このような保証会社であれば、割と柔軟に審査が
通過する場合が多いです。

 

 

3. まとめ:|審査が不安な人が取るべき行動とは?

家賃滞納歴やクレジットの延滞履歴、審査落ちの過去があっても、通過の可能性はゼロではありません。特に保証会社ごとの「審査難易度の違い」を理解していれば、戦略的に通過を目指すことが可能です。

✅ 保証会社選びの基本ポイント

  • 信販系は避けるべき
    信用情報を照会するため、過去の金融事故がバレる。
  •  
  • 独立系保証会社が狙い目
    他社と情報共有をせず、審査が柔軟な傾向がある。
  •  
  • 信用系は中間だが油断禁物
    一部情報共有あり。滞納歴がある場合は要注意。
  •  

✅ 審査通過の可能性を上げる方法

  • 無闇に申し込まない
    審査履歴が蓄積されると、後々の審査に響く。
  •  
  • 「緩い保証会社」と「その会社が使える物件」をセットで探す
    保証会社だけでなく、物件側の提携状況も重要。
  •  
  • 審査に強い不動産会社に相談する
    一般的な仲介店では保証会社の情報を持っていないことが多い。
  •  

✅ エース不動産だからできること

弊社では、

  • ・ブラックリスト掲載者
  • ・家賃滞納・信販事故の経験者
  • ・審査落ちの履歴がある方

でも対応可能な物件を多数取り扱っております。

✅ 審査通過率92%、LINE・電話・メール相談24時間受付中!

審査で悩むのはあなた一人ではありません。
最適な保証会社と物件選びで、無理なく再スタートを切りましょう。

秘密厳守・完全無料でお手伝いいたします。

4. よくある質問(FAQ)

Q1. 審査が「緩い保証会社」はどの種類に分類されますか?

審査が最も緩いとされているのは**「独立系保証会社」**です。他社や個人信用情報機関と情報を共有せず、独自の基準(支払い能力や人柄など)で審査を行うため、過去の金融事故歴があっても柔軟に対応してくれる傾向があります。

Q2. 過去のクレジットカード滞納歴がある場合、絶対に避けるべき保証会社はどれですか?

**「信販系保証会社」**は絶対に避けるべきです。信販系は、CICやJICCなどの**個人信用情報センターの情報を正式に照会できる**ため、クレジットカードやローンの滞納、自己破産などの履歴があれば、審査通過の確率はほぼゼロになります。

Q3. 「信用系保証会社」の審査難易度はどれくらいですか?

信用系保証会社は、独立系と信販系の**中間に位置**します。同じ加盟団体に所属する保証会社間で**家賃の滞納歴などの情報を共有**しています。信販系ほど厳しくありませんが、過去に家賃滞納歴がある場合は審査落ちにつながるため油断は禁物です。

Q4. 審査に不安がある場合、物件探しで最も効率的な方法は何ですか?

**「緩い保証会社」と「その会社が使える物件」をセットで探す**ことです。保証会社の特徴を熟知し、審査に強い物件を多数取り扱う**専門の不動産会社に相談する**のが、無闇に審査をかけて履歴を増やさないためにも最も効率的かつ戦略的な方法です。

Q5. 記事で挙げられている「審査が緩い保証会社」の一例を教えてください。

記事では、**株式会社いえらぶパートナーズ、株式会社クレデンス、ナップ賃貸保証株式会社、ハウスリーブ株式会社**などが、審査に柔軟な独立系保証会社の一例として挙げられています。

 


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この記事の監修者

若井 直也

業界歴 10年

株式会社A-S(エース不動産)代表取締役。 大手出版社→ゲーム開発会社で経理及び経営管理に従事。 その後大手不動産会社で1年で店長まで上り詰め、独立。 創業2年目で、大借金を負い、保証会社のブラックリスト入り。 同じ経験をした人を救うべく、保証会社と不動産賃貸事業の複合業態を自社で始める。 そこで培ったノウハウを、YouTube、TiKToK、BLOGを通じて展開。 中小企業庁及び東京都知事の「経営革新計画」で本施策の認定を受理。 国の支援のもと、賃貸審査が通るための情報を日々配信。 動画登録者数は2,000~4,000人。自社非公開物件の会員数は10,000人を突破。



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